DAIWA PIER39(ダイワ ピア39) ブランド紹介。デザイナー経歴、特徴、コレクション、おすすめアイテム、価格帯、取扱店舗など。

ドメスブランド
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釣りという趣向から生まれたブランド、DAIWA PIER39(ダイワ ピア39)とは?徹底解説します。

みなさんこんにちは!ドメス・インポートブランドの紹介や購入品の紹介、服についての小ネタなどを提供するブロガーのしげです!さてさて今回はDAIWA PIER39(ダイワ ピア39)というブランドについてご紹介していこうと思います。

~今回のテーマ~

  1. デザイナーは誰が務めているのか?
  2. ブランドの設立年、特徴、歴史、評判はどうなのか?
  3. コレクションピースを紹介!
  4. 価格帯はどれくらいなのか?
  5. 挑戦したい方へ!取扱店舗はどこなのか?

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DAIWA PIER39(ダイワピア39)のデザイナー

DAIWA PIER39(ダイワピア39)のデザイナーを務めているのは、BEAMS メンズカジュアルディレクターの中田慎介氏。

中田ダイワピア39)を立ち上げています。

DAIWA PIER39(ピア39)の特徴、歴史、評判について

ブランド設立年・経歴

DAIWA PIER39(ダイワピア39)は、フィッシング用品『Daiwa』から2019春夏コレクションよりスタートしたドメスティックブランドです。

“大自然と都会“を“シームレスに繋ぐ架け橋“という考えを提案するこのラインは、都市生活を満喫するためのデザインと、 フィッシングを楽しむためのアイディアが共存するアパレルコレクションになっています。

これまで培ってきたフィッシングシーンでの経験の中に見出した発想を、 日常というフィールドの中でもサポート出来るこだわりが細部にまで表現されています。

フィッシング用品店 DAIWAとは

DAIWAの始まりは、1958年海外向けリールのOEM生産にさかのぼります。 その後、1962年に自社ブランド「DAIWA」へと事業を発展。 1977年には釣具売上高世界一を達成。 以来、世界のフィッシング市場をリードし続けています。

デザイン性・特徴

DAIWA PIER39(ダイワピア39)のアイテムには、フィッシングからタウンユースまで様々なシーンに対応できる機能やギミックが備えられています。

ファッションを通してより多くの人にフィッシングの文化を広げ魅力を知ってもらいたいという思いが込められています。

DAIWA PIER39(ダイワピア39)が発表したコレクション ルック

2019SSコレクション

2019−2020AWコレクション

次のページでは、価格帯、取扱店舗を紹介していきます!

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