RANDY(ランディー)ブランド紹介。デザイナー経歴、特徴、おすすめアイテム、価格帯など。

ドメスブランド
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RANDY(ランディー)とはどんなブランドなのか?

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RANDY 2018AW "Francis Bacon" #randy #randyfor

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はい!みなさんこんにちは!さてさて今回は、RANDY(ランディー)についてご紹介します。


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デザイナーは 、相川 龍之介さん。


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RANDY(ランディー)のデザイナーを務めるのはこちらの男性、相川 龍之介(Ryunosuke Aikawa)さんです。 文化服装大学を卒業した後、中目黒のセレクトショップ”VASE(ベース)”で働き始めました。現在も継続して働いており、RANDY(ランディー)のデザイナーは働きながら務めています。


2017年に設立。RANDY(ランディー)の特徴・歴史など。


☑インスピレーションは日常の中から得られている。

☑2018年SSのシーズンコンセプトはModern layered

2018年AWのシーズンコンセプトはFrancis Bacon・African people

☑2019年SSのシーズンコンセプトはpark and sity Berlin

☑2019年AWのシーズンコンセプトはPiano

☑2020年SSのシーズンコンセプトはKlein Blue


RANDY(ランディー)のおすすめアイテム!


フレアパンツ

裾が美しく横に広がるシルエットが特徴的なフレアパンツ です。また上は大きめになっているのでハイウエストで着こなせます。すんごくかっこいいです。。


ポンチョ

こちらは、 グランドピアノを上から見たイメージでデザインされたシルエットのポンチョ です。 コートなどのアウターの上から着用することも想定して作られているので、大きめのサイズ感になっています。


ウールジャケット

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. RANDY “Key” #randy

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こちらはピアノの鍵盤をイメージしてデザインされたジャケットです。配色とデザインの発想が個人的にめちゃくちゃ刺さりました!


価格帯 ★★★☆☆


  • ジャケット・アウター類  4万円~8万円
  • トップス類        3万円~4万円
  • パンツ類         4万円~5万円

価格帯は★3に設定しました。全体的に安いとは言えませんが、アウター類に関しては10万円以下で手に入ります。


ブランドはまだまだ設立したばかりですが、毎シーズンおもしろいコンセプトが多いのでこれからがとても楽しみなブランドの一つです!

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